norimiso

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ミニマリスト

スマホを持たないで外出する勇気

生活に必須となった常時インターネットに繋がったスマホ。それを敢えて持たないで外に出ようと思った。どんな感情を抱くかその変化を体感してみたかった。あって当たり前だった状態から自分を切り離す。時間の確認はTANITAのバイブレーションタイマーで...
iPhoneデジタルスプレーアート

iPhoneで描いた絵をポストカードにしました

描きっぱなしにしたままの絵はなんだか寂しいですよね。しかもデジタルで描いた絵。今の流行に乗るのならNFTアート作品に化けさせるのがよいかと思いますがあ、実は1点だけスプレーアート作品をNFTアートとして作ってましたw↓これはRaribleで...
借金・生活苦

生きたいの反対は死にたいではなく、「楽になりたい」だ。

人は目の前の苦しさから楽になって生きたいもの。いったい、どういう生活を送ったら借金を背負ったり貧困状態・困窮状態に陥ってしまうのか。やはり病気が原因だろうと考える。人間の体は外傷だけでなく心に病を負うことがある。時に傷つきやすい。また、働き...
借金・生活苦

【レ・ミゼラブル】を観て貧困から人生をやり直す方法を考えてみた

今の時代、欲しいからと言って、自分の手元にないものを他人に求めるだけではあまりにも非効率だ。「お前には何か提供できる価値を持っていないのか?」相手が求めてるのは労働力や願望つまりは欲求不満の解消だったりする。スキルがなければ時間の提供先を探...
借金・生活苦

人は皆、生活苦から楽になりたい生き物なんだって。

これは別に長く生きたいじゃなくてという話で。死ぬ覚悟がある人って心のどこかで死にたい気持ちがあるってマジなんですよね。たとえば、戦時中の日本では生き残るより国のために死ぬことを推していたじゃないですか。本心がどうあれお国のために命を捨ててこ...
借金・生活苦

【困窮世帯】コロナ貸付からの自己破産増加は不自然でもない

「今日何を食べようか」などと悩むことがなくなった。なぜなら食品を買うお金を持ち合わせていないからだ。じゃあ、なぜ?それほどまでに困窮せざるを得なくなった理由があるのか。コロナ禍で失業を余儀なくされたから。貯金はもとより資産運用をまともにして...
ミニマリスト

90歳も生きないことを前提に未来設計をしてみました

体を壊してしまったので未来のことについて色々と考えちゃいますねー。【悲報】ウバ活、両足負傷で休止現在僕は32歳ですが、先日身近な人の死をこの目で見てつくづく感じました。「俺は90歳も生きないだろうな」こればっかりは生き続けてみないとなんとも...
ミニマリスト

【悲報】ウバ活、両足負傷で休止

体は資本ですから大事にしましょう。誠に残念なことにウバ活開始から2ヶ月目に入り分散した収入源の一つが途絶えました。両足の筋肉痛です。僕はインターネット上で症状について情報を調べる限り肉離れかと思っていたんですが。額から汗が流れて今にも両膝が...
ミニマリスト

【ウバ活】肉離れでもう歩けん。

張り切ってやること2ヶ月目を迎えたUber Eats活動。通称ウバ活。はい、太ももの肉離れを発症しました。実はこれ、初めてじゃあないんですよ。1回目は右太ももで発症し、今回が2回目で左太ももというわけです。サドルの高さを調整してからは痛みを...
ミニマリスト

「ランチメイト症候群」を観た元・便所飯労働者の感想

なんと!便所飯をテーマにした映画があったんですよ!!2018年に公開されたということでその名も「ランチメイト症候群」。僕も工場勤めしていた時に便所飯を長年経験済み。【便所飯】なぜ入社して11年間も休憩場所をトイレに選んだのかなので、「こりゃ...
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