【副業アルバイト】面接から採用までの期間はまさかの即日でびっくり!

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14年ぶりにアルバイトを短時間勤務限定の副業として始めました。

「久しぶりの面接かぁw」と緊張しながらもワクワクが止まらなくなりサクサクと面接日程が決まって2日後。

雇用主との面接の段階で本業の個人事業に影響が及ばない範囲内での勤務を相談しその場で見事に採用決定。

本当は、明日メールで連絡しますと待ったが入ったんですが、面接での態度を好印象に捉えていただけたとのことで大変ありがたい限りですw



僕自身、面接日に即採用というのは初めてのことだったのでびっくりでした!

大体の企業は後日1週間以内に合否連絡が来るか来ないかってところですからね。

今回のところは、シフト勤務なので他のアルバイトさんとのスケジュールの兼ね合いをとった上で、希望の曜日通りになるかは状況に応じるのならというのが雇用主からの条件で。

勤務時間、勤務時間帯においてはほぼ固定とのことでした。

本業とは無関係の職種とは言え、できるところは協力させていただきたい限り。

労働者として職場にいる時間で役に立てないのなら存在価値がないも同然と考えています。

これに至っては自分の事業を持ってから仕事に対する意識が変わりました。

個人事業主って、やればやった分だけ数字が増えてお金って手元にやってくるんですよね。

けれど

やらなければ何にも起こらないだけ。。

上司はいなければ同僚もいないので

いるのはただ一人でに開業届を提出した自分だけ。

自分を叱る人はどこにもいません。

それはとっても自由であり同時に不自由でもあるんですよ。

起床就寝ですら自己管理ができていないと小学生の夏休みの最後の日と同じ結末を迎えかねないリスクが常に隣り合っているんですからね?w

雇用形態が変わってもそういう自己管理が必要なところは変わらないのですよ。

遅刻したらその分だけ現場で働くアルバイト仲間に迷惑を掛けてしまうので、無遅刻無欠席は当然のことと身を引き締めるばかり。

短時間勤務とは言え、目の前のことに全集中していないと帰宅して振り返った時に、自分の動きにムダが多く非効率的だったなと反省。

自分の事業で誰かを雇用するなり業務委託をする視点で考えたらわかること。

テキトーな人間に大切な仕事を任せたくないし、関わってもほしくない。

相手個人に何かしらの意図があるにしても、率先として仕事をこなしてくれる人に振りたい。

そんな気持ちを抱きつつ、ここでの立ち位置を本業に活かして行こうと労働者をコツコツと楽しみます。



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